1/20

Sacoche Classic / Eagles (Gray, Brown, Black)

¥8,800

Jacquard Works とアーティスト・高橋信雅氏の「クラシック・シリーズ」とのコラボレーションで生まれたサコッシュです。「大人の滑稽」がコンセプトのお茶目でクールなイラストを、ジャカード織の生地で細部までこだわって表現しました。
 
バッグ内側の千鳥格子も、Jacquard Worksオリジナルのジャカード織生地です。落ち着いたトーンでフォーマル/カジュアルどちらでも合わせて頂くことが可能。ユニセックスにお使い頂けます。
 
少ない荷物だけでのお出かけや、旅先で手回り品だけを持って観光したいときなど、気軽に持ち歩けるサイズです。内側にはオープンポケットがあるため小物の収納も便利で、口にはマグネットボタンが付いていて荷物が滑り出すのを防ぎます。

また、肩紐の長さは長めにお作りしていますので、端を軽く縛って使用すれば、使いたい長さに合わせて丁度いい長さでお使いいただくことが出来ます。

-------------------------------------------
MADE IN JAPAN

【素材】
外側:ポリエステル 100%
内側:ポリエステル 100%

■サイズ
高さ:20cm × 横幅:15cm

■お取り扱いについて
・縫製部分に負荷がかかり過ぎるのを防ぐため、合計2kg以上ものを入れないで下さい。
・繊細な生地のため、形状の尖ったものは生地を傷める場合がありますのでご注意下さい。

■注意事項
※ご注文をお受けしてから2~5営業日以内に発送いたします。

-------------------------------------------

■コラボレーション・アーティスト

高橋 信雅 Nobumasa Takahashi
https://www.nobumasatakahashi.com

1973年神奈川県生まれ。1995年桑沢デザイン研究所リビングデザイン科卒業。人を対象とし「カタチを変える」アートワークを考案しているアーティスト。東京と鬼ヶ島の拠点から作品を発表。線描による多様な表現は『日本では「洋」を海外では「和」を感じる』独自の世界観を生み出している。

近年では、「White atelier BY CONVERSE」にてカスタマイズプリントデザイン。シドニー オペラハウス 「SYDNEY FESTIVAL 2018」ライブパフォーマンス。 「HYATT CENTRIC GINZA TOKYO」のキービジュアルなどを描いている。

-------------------------------------------

Currently international shipping unavailable
  • レビュー

    (0)

¥8,800

About Jacquard Works

Jacquard Works[ジャカード・ワークス]
Jacquard Works[ジャカード・ワークス]は、1300年以上つづく織物のまち「桐生」より、1906年創業のSUSAIがお届けするファクトリーブランドです。
ジャカード織物特有の、糸の1本1本が織りなす豊かな表現や、凹凸感のある手触りや風合いはそのままに、サステナビリティを意識しながら日常使いできる製品を1つ1つ丁寧にお作りしています。
 
Jacquard Worksによる「環境」「産業」「地域」のサステナビリティ
Jacquard Worksで使用しているジャカード織生地が織り上がるまでには、歴史的な繊維産地である群馬県・桐生市の数多くの職人が携わっています。
私たちは、日本の織物技術を次世代につなげていくために、出来る限り地域の生産力を活かし、個性豊かなジャカード織物を身近に使える製品にしてお届けしています。

またJacquard Worksでは、限られた地球の資源を大切にして、製品に以下のような資材を積極的に取り入れています。
・オリジナルのアーカイブとして保存している布地
・回収したペットボトル等を原料とした、リサイクル繊維を使用した資材
持続可能な社会の実現に向けて一歩ずつ取り組んでいくため、生活に無理なく溶け込みながらも長く使える製品をご提案したい。
これが私たちの考える、環境、産業、そして地域のサステナビリティです。
 
Jacquard Worksの他業種コラボレーション
Jacquard Worksでは、皆様に日常的にジャカード織物に触れていただけるよう、ファッション業界に限らず他業種の皆様とのコラボレーションにも積極的に取り組んでいます。
特に、これまで布地を使用していなかったものを、愛着の持てる布地に置き換えることで、洗いながら繰り返し使うといったアクションへ繋げることができ、地球のサステナビリティによりインパクトのある貢献ができると考えています。